Cafe_Master

図書

西和彦氏 「反省記」

仕事で一度だけ面識あるのですが、やはり、魅力的な方ですね。深く、一緒に仕事をするとどの様な事になるかは分かりませんが…。反省記というタイトル通り、沢山反省をしているというコメントがあるのですが、どうも内容を拝見すると、やはりアグレッシブな西さんが、前面に顔を出しています。
コーヒー

コーヒー焙煎 その1

毎週一週間分のコーヒーを焙煎します。一週間分ですと、フレッシュ状態がある程度維持されて、毎朝スフレのように膨らむドリップができます。焙煎中はショ糖の焼けた香ばしい、綿菓子の様な、コーヒー香が辺り一面に漂います。シャカシャカという音がとても心地よいです。
図書

孫正義 「志高く」

当然ながら、孫氏を好適にとらえて記述された書籍なので、社員から見ると…というような視点もあるとは思いますが、彼の良いところ、悪いところを比較的にフェアに書き込まれていて、苦労人である彼の良きドラマ本になっています。ベンチャーの起業、投資、M&Aから見ても面白いです。日本のPC、ソフトの黎明期の記載も゛終日していて、マイクロソフト、アスキーなどにも興味がある方は一読の価値があると思います。
燻製

東京の田舎暮らし 燻製作り 風乾編

燻製作りの際に、煙でいぶす前に必要な水分除去(風乾)です。ネットに入れて、一晩程度放置するだけです。
燻製

東京の田舎暮らし 燻製作り 出来上がり編

燻製の出来具合に重要な安定的な温度コントロールの為には、近代的なガスカートリッジや電熱線の熱源がどうしても必要と思われていると思いますが、アナログな薪ストーブでも温度を見ながら、燻製器を持ち上げて冷ましたりなどすると、問題なくおいしい燻製ができますよ。
燻製

東京の田舎暮らし 燻製作り 温度調整

ご近所の煙迷惑の問題を気にせず、郊外で燻製作りを楽しみます。
燻製

燻製作り(スモーク開始)

ホンマ製薪ストーブの上で、ホンマ製の燻製器で燻製を作ります。Logos製のダッチオーブンで同時に焼き芋も作りました。燻製の成功には温度管理が重要なので、SOTO社製の温度計を見ながらの温度調整をします。
燻製

燻製作り(ホンマストーブ着火まで)

近所への煙の迷惑をほとんと気にせずに、本格的な燻製作り。今回はホンマストーブでの熱源の準備工程までの動画。
薪ストーブ

東京都内で薪ストーブ

都心ではなかなか難しいのですが、郊外(田舎)では、薪ストーブなんかも楽しめますよ。